ここ最近の仕事のリスト。網羅的ではまったくなく、かなり適当です。あれこれ抜けあり。ご関係のみなさま、どうかお許しを。
●大学図書館問題研究会オープンカレッジ「電子メディアとこれからの大学図書館」講師(2010年7月10日)
●日本マス・コミュニケーション学会春季発表会シンポジウム「メディア文化研究の課題と展望」に登壇(関大社会学部、2010年7月4日)
●名古屋芸術大学デザイン学部で特別講義「〈アトラクション〉の車窓」(2010年6月12日)
●BEAT(東京大学大学院情報学環ベネッセ先端教育技術学講座)公開研究会 「電子書籍時代の教材:誰が作りどんな形になるのか」パネラー(2010年5月29日)
●第14回国際出版研究フォーラムにて発表(南京、2010年5月9日)
●日本出版学会会報、巻頭言「第14回国際出版研究フォーラムに寄せて」
●共同通信、藤井淑禎『高度成長期に愛された本たち』(岩波書店、2009年)書評
●図書新聞、小野俊太郎『人間になるための芸術と技術』(松栢社、2009年)書評
●おおた区民大学講師(2010年1月27日)、メディアリテラシー──情報は変化する?
●放送大学「21世紀メディア論」(担当講師:水越伸)、ゲスト講師
●デジタルパブリックアート「空気の港」シンポジウム(羽田空港、2009年10月30日)、パネラー
●週刊読書人、柴野京子『書棚と平台』(弘文堂、2009年)書評
●10+1 web(2009年8月号)特集ニュータウン世代の新言語、エッセイ「アトラクションの郊外──ポストモダン都市、名古屋」」(リンク)
●芸術学研究19号(明治学院大学、2009年7月)論文「〈綴じられること〉のメディア」
●単著『アトラクションの日常──踊る機械と身体』(河出書房新社、2009年)上梓
●丸善ライブラリ・ニュース6号(通号158号、2009年6月)エッセイ「人文知と「不自由」な書物」
●思想1022号(岩波書店、2009年6月)論文「〈書物〉の不自由さについて」
●よくわかるメディアスタディーズ(伊藤守編、ミネルヴァ書房、2009年)に4項目を執筆
●ユリイカ2009年2月号(青土社)論文「イッツ・ア・スモールトーク・ワールド」
●NHKラジオ第一放送「つながるラジオ」(2008年12月4日)ゲスト出演(日本のクリスマス文化について)
●大学時報323号(私大連、2008年11月)エッセイ「大学出版部はなぜ重要なのか」(下)
●白金通信448号(明治学院大学、2008年10月)エッセイ「デジタルメディアをいかに学ぶか」
●大学時報322号(私大連、2008年9月)エッセイ「大学出版部はなぜ重要なのか」(上)
●日経新聞2008年8月4日夕刊文化面「ハリー・ポッター現象とは何だったのか」
●日経新聞2008年7月27日読書面『ジェローム・ロビンスが死んだ』(津野海太郎、平凡社)書評
●Scripta8号(紀伊國屋書店、2008年7月)連載「機械と身体の縫合域」最終回「豚と仮面」
●建築雑誌1577号(日本建築学会、2008年6月)特集「批判的工学主義に向けて」インタビュー
●東京新聞2007年6月22日読書面『テレビ的想像力』(佐藤卓己、NTT出版)書評
●カレント・アウェアネス296号(国立国会図書館、2008年6月)論文「隠喩としての人文系学術書」
●哲学思想書販売研究会にてお話(2008年6月19日)
●図書新聞2870号(2008年5月24日)『本を読むデモクラシー』(宮下志朗、刀水書房)書評
●芸術学研究18号(明治学院大学、2008年3月)論文「〈書物〉と〈カード〉のあいだ──いまなぜ〈編集〉なのか」
●NHKエデュケーショナル研修会にて講師(2008年3月4日)
●Scripta7号(紀伊國屋書店、2008年3月)連載「機械と身体の縫合域」第7回「日常と反復」
●日経新聞2008年1月20日読書面『〈海賊版〉の思想』(山田奨治、みすず書房)書評
●NHK-FM(ラジオ)2007年12月24日「今日は一日クリスマス・ソング三昧」企画協力・選曲・出演
●日経新聞2007年12月16日読書面「今を読み解く」欄
●Scripta6号(紀伊國屋書店、2007年12月)連載「機械と身体の縫合域」第6回「セルフサービスする身体」
●大学図書館問題研究会(京都)にてお話(2007年11月11日)
●日経新聞2007年10月7日読書面『失敗学』(ヘンリ・ペトロスキ、青土社)書評
●これ以前は割愛




















































