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武田徹さんの書評

武田徹さんが、拙著『ディズニーランド化する社会で希望はいかに語りうるか──テクノロジーと身体の遊戯』(慶應義塾大学出版会)の書評を書いてくださいました。

すっばらしい書評です。

こんなふうに書いてくださって、とてもうれしく、光栄におもいます。拙著も身もだえしてよろこんでいるにちがいありません。ありがとうございました!

掲載紙は『週刊読書人』2014年9月19日号です。書評も拙著も、どちらもお読みいただければさいわいです。

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